今年も残りわずかですね。
7月にファイアフライ×パステルから生まれたメス個体。
いい感じに成長してきています。
スーパーパステルなのかスーパーフライなのか??
いまだに判断つけかねています。
でも、クリーミーな感じのイエローの発色は、ファイアは入ってるっぽいかな・・・
どちらにしても、、とても美個体です。
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2014年12月14日日曜日
2014年10月5日日曜日
"ぶりくら市"ありがとうございました☆
イベント初出展でした。"ぶりくら市"
この趣味の楽しみかたのひとつとして、どうしても実現したかった
自家産個体によるイベント出展。
沢山の方とお話させて頂きましたが、皆さん楽しんでられました。
毎日を楽しむためのサプリメントとして、「爬虫類」とうまく付き合って
られるんですね。
と同時に、、この趣味の裾野はまだまだ広がる可能性を持ち合わせ
ていることを感じました。
大阪ATCホールの広大な敷地内を「爬虫類」をキーワードに、、
訪れた大勢の方々がクロスし、情報交換する光景は本当に圧巻でした。
出展には法令順守に伴う「第一種動物取扱業」登録が必要なのは
とても足かせになっていると思いますが、、私みたいなプチブリーダーが
情報交換できる場がもっとあれば・・・まだまだ活性化するのではないでしょうか。
ともあれ、、成熟期を迎えた「ボールパイソン」の世界は、
これからが楽しみ時なのは間違いありません。
今回、当ブースで購入して頂いた方々、本当に本当に感謝いたします。
また、足を運んで頂いた方々。本当に本当にありがとうございました!
この趣味の楽しみかたのひとつとして、どうしても実現したかった
自家産個体によるイベント出展。
沢山の方とお話させて頂きましたが、皆さん楽しんでられました。
毎日を楽しむためのサプリメントとして、「爬虫類」とうまく付き合って
られるんですね。
と同時に、、この趣味の裾野はまだまだ広がる可能性を持ち合わせ
ていることを感じました。
大阪ATCホールの広大な敷地内を「爬虫類」をキーワードに、、
訪れた大勢の方々がクロスし、情報交換する光景は本当に圧巻でした。
出展には法令順守に伴う「第一種動物取扱業」登録が必要なのは
とても足かせになっていると思いますが、、私みたいなプチブリーダーが
情報交換できる場がもっとあれば・・・まだまだ活性化するのではないでしょうか。
ともあれ、、成熟期を迎えた「ボールパイソン」の世界は、
これからが楽しみ時なのは間違いありません。
今回、当ブースで購入して頂いた方々、本当に本当に感謝いたします。
また、足を運んで頂いた方々。本当に本当にありがとうございました!
2014年10月4日土曜日
明日はぶりくら市☆
明日は『ぶりくら市』です。
ほんと恥ずかしながらですが、出展させていただきます。
なんせはじめてなので、、まったく勝手がわかりませんが
大切に育てた仔たちを連れてきますので、是非お迎えして
いただけると幸いです。
明日連れて行く、仔達の写真になります。
そのほかにも、グッズとしてオリジナル写真を販売する予定です(1枚100円)。
また、無料でオリジナルカードも配布するつもりでいますので
是非よろしくお願いします。
ほんと恥ずかしながらですが、出展させていただきます。
なんせはじめてなので、、まったく勝手がわかりませんが
大切に育てた仔たちを連れてきますので、是非お迎えして
いただけると幸いです。
明日連れて行く、仔達の写真になります。
そのほかにも、グッズとしてオリジナル写真を販売する予定です(1枚100円)。
また、無料でオリジナルカードも配布するつもりでいますので
是非よろしくお願いします。
2014年9月28日日曜日
ぶりくら市-出展個体②
2014年10月5日(日) 大阪ATCホール
"ぶりくら市"
初めての出展に向けて準備を進めています。
2009年のとんぶり市で購入した飼い込み個体のスパイダーメス。
5月に大きな卵を4つ産卵しているフルアダルト。
このたび飼育スペースの都合上、この個体も出展予定にしています。
(ぶりくら事務局に問い合わせたところ、過去にとんぶり市で購入個体は委託扱いとして
出展OKである旨の回答を頂いております)
スパイダー特有の動きも、成長にともないほとんど気にならないレベルになりました。
産卵経験のあるメス個体はなかなか、こういった場に出てこないと思います。
写真の子供は、この親から孵化した、オスのスパイダー。
餌食がとにかく渋いです。この前アシストで、ファジーLを1回食べています。
この子スパイダーも出展予定です。食いが渋いため、とくかくリーズナブルな価格設定にしたいと思っています。
食い渋固体は、飼育テクを向上させてくれます。
"ぶりくら市"
初めての出展に向けて準備を進めています。
2009年のとんぶり市で購入した飼い込み個体のスパイダーメス。
5月に大きな卵を4つ産卵しているフルアダルト。
このたび飼育スペースの都合上、この個体も出展予定にしています。
(ぶりくら事務局に問い合わせたところ、過去にとんぶり市で購入個体は委託扱いとして
出展OKである旨の回答を頂いております)
スパイダー特有の動きも、成長にともないほとんど気にならないレベルになりました。
産卵経験のあるメス個体はなかなか、こういった場に出てこないと思います。
写真の子供は、この親から孵化した、オスのスパイダー。
餌食がとにかく渋いです。この前アシストで、ファジーLを1回食べています。
この子スパイダーも出展予定です。食いが渋いため、とくかくリーズナブルな価格設定にしたいと思っています。
食い渋固体は、飼育テクを向上させてくれます。
2014年9月21日日曜日
ぶりくら市-出展個体①☆
"ぶりくら市"出展予定の個体です。
パステル オス × ファイアフライ メス から産まれました。
個人的にはスーパーフライだと思っているのですが、、
考えれば考えるほど、スーパーパステルかも知れないと思い始めてもいます・・・
なのでここは正直に、判断がつかない個体として表記することにしました。
性別はオスです。
価格設定はスーパーパステルを想定したものにするつもりです。
黒い部分の色抜けもいい感じで入っています。
トラのような、個性の強いパターンが超クール。
前回の給餌では、冷凍ファジーLに自ら餌付いています。
2014年9月18日木曜日
「ぶりくら市」に出展します☆
2014年10月5日(日) 大阪ATCホール で開催される、
「ぶりくら市」に出展します。
自宅の限られたスペースで飼育している7匹のボールパイソンで挑んだ
極々規模の小さい繁殖プロジェクト。
この趣味の楽しみかたのひとつの形として、恥ずかしながら参加させて頂きます。
計10匹で出展予定です。
個体数が少ない分、それぞれ1匹に手をかけて飼育しています。
本日も、出展予定のファイアフライ メスがファジーLを食べてくれました。
孵化ご1ヶ月脱皮しない個体で心配しておりましたが、食欲も旺盛に
なってきました。状態◎です。おすすめ個体です。
パステルとファイアの遺伝子を持つファイアフライは、
クリアなイエローが特徴です。
「ぶりくら市」に出展します。
自宅の限られたスペースで飼育している7匹のボールパイソンで挑んだ
極々規模の小さい繁殖プロジェクト。
この趣味の楽しみかたのひとつの形として、恥ずかしながら参加させて頂きます。
計10匹で出展予定です。
個体数が少ない分、それぞれ1匹に手をかけて飼育しています。
本日も、出展予定のファイアフライ メスがファジーLを食べてくれました。
孵化ご1ヶ月脱皮しない個体で心配しておりましたが、食欲も旺盛に
なってきました。状態◎です。おすすめ個体です。
パステルとファイアの遺伝子を持つファイアフライは、
クリアなイエローが特徴です。
「ハッピーボールパイソン」ブースは、写真撮影フリー/SNS掲載フリー。
ブログねた、つぶやきネタに是非写真撮影だけでもどうぞ。(ものめずらしいのはいませんが・・・)
2014年9月15日月曜日
パステル×スパイダーから産まれたヘビたち☆
パステル×スパイダーから産まれた3匹です。
大きな卵から産まれたので、体格ががっしりしています。
産まれた時点でぷりぷりだったので、食欲はまだまだ出てきておりませんが
順調に成長しています。
今回の『とんぶり市ぶりくら市』に出展を予定しています。
この3匹も連れて行きます。
個体数は少ないですが、お越しの際はぜひ見ていってください。
めずらしいのはいませんが、当日は個体の写真撮影、SNSへ掲載歓迎です。
・パステル メス
親のパステルはグラジアニラインなので、いい感じで発色しています。
・スパイダー オス
すっきりした蜘蛛の巣模様がクール。
大きな卵から産まれてきたためか、まだ餌付いていません。
スパイダーなのでやっぱり独特な動きはありますが、許容範囲内かと思います。
・バンブルビー オス
バンブルビーってこんなに綺麗だったんだってあらためて思います。
惚れ惚れです。
2014年9月7日日曜日
孵化後、脱皮しない3匹 は無事脱皮しそして自ら餌付く☆
孵化後、約一ヶ月以上経過してようやく3匹ともに
脱皮しました。
そして、脱皮後はそれぞれ自ら餌付いています。
食欲も旺盛。
ぶりくら市には、よいコンディションで持って行けそうです。
きっちり仕上げて行きます。
・目が白濁し水につかるようになった後に・・・
・ようやく脱ぎました。孵化後、一ヶ月以上経過です。
脱皮しました。
そして、脱皮後はそれぞれ自ら餌付いています。
食欲も旺盛。
ぶりくら市には、よいコンディションで持って行けそうです。
きっちり仕上げて行きます。
・目が白濁し水につかるようになった後に・・・
・ようやく脱ぎました。孵化後、一ヶ月以上経過です。
2014年8月23日土曜日
孵化後、脱皮しない3匹 その続き☆
孵化してから約1ヶ月経過しているというのに、、脱皮しな3匹。
脱皮をするのをまっていましたが、、一向に脱皮する気配がなく、、
体もやせてきたので、先週アシストでピンクマウスを食べさせました。
本日も再び給餌しています。今回はファジーマウス。
咥えさえすればパクパク食べるので、そこまで体調は悪くないのでは?
と考えています。
また、状況に変化も見受けられています。
ここにきて、3匹のうち2匹が目が白濁です。
通常であれば、脱皮までの流れは以下の流れで進みますが、、
『お腹がピンク色に』→『目が白濁』→『目が透明にもどり』→『脱皮』
ただいま以下のように進捗しております。
『お腹がピンク色に』→『目が白濁』→『目が透明にもどり』→『1ヶ月経過』→『ピンクマウスアシスト』
→『目が再び白濁』→『????』
脱皮してくれるといいのですが・・・
・脱皮しないスーパーフライ (自ら餌付く)
・脱皮しないノーマル (アシストで食べる)
・脱皮しないファイアフライ (アシストで食べる)
2014年8月17日日曜日
孵化後、脱皮しない3匹☆
この3匹、、孵化してから約1ヶ月経過しているというのに、、脱皮しません。
脱皮不全ってやつでしょうか。
温浴させてみたり、多湿にしてみたりしましたが・・・
一向に脱皮する気配がありません。
孵化してから1ヶ月、、ここまで餌付いてもいないわけで・・・
ここでひとまず、ピンクマウスをアシスト給餌です。
ピンクマウスを咥えさせたところ、無事に3匹とも食べてくれました。
ひとまず、エネルギー補給されましたので一安心ですが・・・
どう脱皮させればいいのだろうか?
脱皮不全ってやつでしょうか。
温浴させてみたり、多湿にしてみたりしましたが・・・
一向に脱皮する気配がありません。
孵化してから1ヶ月、、ここまで餌付いてもいないわけで・・・
ここでひとまず、ピンクマウスをアシスト給餌です。
ピンクマウスを咥えさせたところ、無事に3匹とも食べてくれました。
ひとまず、エネルギー補給されましたので一安心ですが・・・
どう脱皮させればいいのだろうか?
2014年8月10日日曜日
ボールパイソン繁殖 経験のなさが呼んだミス☆
パステル×イエローベリーから産まれました。
本来であればこの写真にあと2匹、、いたはずなんです。
経験不足が招いたミスにより・・・
2匹のイエローベリーを亡くしてしまいました。
4つのうち2つの卵から、ベビーのボールパイソンが頭を出していました。
待ちきれなくて、残り2つの卵をカットして中を見てみたんです。
中には、イエローベリーがいました。
ここまでは、問題がなかったのですが・・・
卵から出してしまったのです。
卵から出した体には、とてもとても大きなヨークサックがついていました。
水を薄くはったタッパに入れて、孵化機に入れて様子を見ていましたが
残念ながら2匹とも亡くなってしまいました、、
恐らく、卵から顔をだしたボールパイソンがなかなか卵から出てこないのは、
ヨークサックに残った栄養分が全て体に吸収されるのを待っているじゃなかろうか・・・
そう今回の繁殖を経験して感じました。
2ヶ月経過した卵は、、数センチカットして中を見てみてもいいけど
自力で出てくるのを待たなきゃいけない・・・・(たぶん)
今回の体験で学んだ事です。
※写真:無事に孵化した2匹のノーマル
繁殖を目標に、5年間ボールパイソンを飼育していました。
目標達成したことにより、ボールパイソン熱が冷めるんじゃないかって思っていましたが・・・
むしろ逆でした。
ボールパイソンは、奥が深い。
小さいベビーボールパイソンは小さくてかわいいのですが・・・・
大きく、太く育ったアダルトのボールパイソンはやっぱり魅力的。
繁殖を体験し、生まれたベビーを手にしてみて、
改めてこの生き物の魅力を感じることが出来ました。
追伸:今回産まれたベビー達をつれて「ぶりくら」に参加することを計画中です。
(個体数はすくないですが・・・)
本来であればこの写真にあと2匹、、いたはずなんです。
経験不足が招いたミスにより・・・
2匹のイエローベリーを亡くしてしまいました。
4つのうち2つの卵から、ベビーのボールパイソンが頭を出していました。
待ちきれなくて、残り2つの卵をカットして中を見てみたんです。
中には、イエローベリーがいました。
ここまでは、問題がなかったのですが・・・
卵から出してしまったのです。
卵から出した体には、とてもとても大きなヨークサックがついていました。
水を薄くはったタッパに入れて、孵化機に入れて様子を見ていましたが
残念ながら2匹とも亡くなってしまいました、、
恐らく、卵から顔をだしたボールパイソンがなかなか卵から出てこないのは、
ヨークサックに残った栄養分が全て体に吸収されるのを待っているじゃなかろうか・・・
そう今回の繁殖を経験して感じました。
2ヶ月経過した卵は、、数センチカットして中を見てみてもいいけど
自力で出てくるのを待たなきゃいけない・・・・(たぶん)
今回の体験で学んだ事です。
※写真:無事に孵化した2匹のノーマル
繁殖を目標に、5年間ボールパイソンを飼育していました。
目標達成したことにより、ボールパイソン熱が冷めるんじゃないかって思っていましたが・・・
むしろ逆でした。
ボールパイソンは、奥が深い。
小さいベビーボールパイソンは小さくてかわいいのですが・・・・
大きく、太く育ったアダルトのボールパイソンはやっぱり魅力的。
繁殖を体験し、生まれたベビーを手にしてみて、
改めてこの生き物の魅力を感じることが出来ました。
追伸:今回産まれたベビー達をつれて「ぶりくら」に参加することを計画中です。
(個体数はすくないですが・・・)
2014年7月27日日曜日
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